|
 |
| 「関東争奪戦記 松山城合戦」 |
梅沢太久夫著
1575円(税込) |
松山城を記述する多くの史料を事細かく説明し、意訳などをまじえつつ各史料の相違点、現時点の見解を述べる。
難解ながらも読み繰り返せば比企の歴史が色濃く理解できる比企双書第二弾! |
 |
 |
|
|
 |
| 「論語かるた」 |
石井太一 松山北中学校美術部有志
1.050円(税込) |
| 定年教師と中学校美術部のコラボ。難解で敬遠されがちな論語を、愉快な絵と解説で遊ぶうちに論語の教えが身につけられる、子どもから大人まで楽しめる一家に一つの論語かるた! |
 |
 |
|
|
 |
| 「教師っておもしろい」 |
酒井克著
1575円(税込) |
モンペア、学級崩壊と様々な問題を課せられる現代教師。
それら若手教師を励ますべく、38年間教員を務めてきた著者が、自身の体験をもとに教師が教師たる姿を示す痛快エッセイ! |
 |
 |
|
|
 |
| 「白い花」 |
石打正平著
1575円(税込) |
新米教師として山村の学校に赴任した耕平は、子ども達、その家族、同僚と、様々な人びと、出来事に出会い成長していく。
|
 |
|
|
 |
| 「武蔵松山城主 上田氏」 |
梅沢太久夫著
1890円(税込) |
| 本書は松山城と上田氏、中世の武蔵地域の攻防をめぐる基本研究書となっており、今後も注目されるであろう比企の歴史新発見の端緒の本。 |
 |
 |
|
|
| 「水塚の文化誌」 |
志木まるごと博物館 河童のつづら編
1575円(税込)
|
氾濫頻度の高い荒川を横に志木市宗岡は水塚が点在している。
本書はその水塚を丁寧に調査した結果をまとめ、水塚の概略と歴史についても記載する。 |
 |
 |
|
|
 |
| 「比企遠宗の館跡」 |
齊藤喜久江/齊藤和枝
1365円(税込) |
未だ謎の多い比企一族を実家の口伝から紐解いいていく。
自分なりに歴史を調べていこうという人向けの自己流歴史訪歩。 |
 |
 |
|
|
 |
| 「東松山の地名と歴史」 |
岡田潔著
1600円(税込) |
自分たちが住む街の地名と歴史を深く知りたい。
そんな読者のためにおくる埼玉県東松山市の随所を記す一冊。
中学生から中高年まで幅広く読める地域発見。 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|